最初Key Bindingsのexecで実現するのかと思っていたら全然見当違いだった。
どうやらSublimeにはビルドの機構があるようで、これに乗っかればいいみたい。
[Tools] -> [Build System] -> [New Build System…]から新たに下記の内容でファイルを作成する。
1 2 3 4 5 | |
- cmd
GroovyServを指定 - path
適宜通しておく - selector
これでビルドシステムの自動判定が有効になるみたい
保存先は~/Library/Application Support/Sublime Text 2/Packages/User/Groovy.sublime-buildとする。
⌘BでGroovyスクリプトが実行できるようになった。